「住友林業オーナーズ火災保険」ではベーシックな補償だけではなく、お客様の現在のお住まいにあわせた保険プランを作成できるよう幅広い補償をご用意しています。
住友林業オーナーズ火災保険の免責金額(自己負担額)*1は、5千円が標準設定となります。
(すべてのリスク共通の免責金額です。)
お支払いする保険金は 損害額(修理費)−免責金額(自己負担額)*1 です。
(支払限度額(保険金額)を上限とします。)
*1 免責金額(自己負担額)とは・・お支払いする保険金の計算にあたって損害額から差し引く金額をいいます。
保険金をお支払いする主な場合
| おすすめ補償タイプ | |||
| 充実S タイプ |
標準S タイプ |
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| 火災 リスク |
「家が燃えてしまった!」・火災 ・落雷 ・破裂・爆発 |
○ | ○ |
| 風災 リスク |
「台風で屋根が壊れた!」・風災 ・雹(ひょう)災 ・雪災 |
○ | ○ |
| 水災 リスク |
「大雨で家が水びたしに!」・水災 (床上浸水、地盤面より45pを超える浸水、または損害割合が30%以上の場合) |
○ | ○ |
| 盗難・ 水濡れ等 リスク |
「泥棒に入られた!」「水濡れが起きた!」 ・盗難 ・水濡れ ・建物外部からの物体の衝突 ・労働争議等に伴う破壊行為 等 |
○ | ○ |
| 破損等 リスク |
「うっかり窓ガラスを割ってしまった!」・上記以外の偶然な事故による破損等 ※主契約が6年以上で家財補償特約を付帯する場合は家財の破損等の補償はいたしません。 |
○ ※ |
○ ※ |
| その他 リスク |
建物に付属した機械設備に電気的または機械的事故が生じ、故障した場合の修復費用を補償します。 (建物付属機械設備等電気的・機械的事故補償特約) |
○ | × |
損害保険金以外にも、様々な費用をお支払いします。
※ A〜Fの費用の合計額は損害保険金のお支払い額を上限とします。
A.残存物取片付づけ 費用保険金 |
B.損害原因調査費用保険金 |
C.仮修理費用保険金 |
|---|---|---|
| 「火事で燃えた建物の燃え残りを片づけたい!」 | 「どうして水濡れが起こったのか、調査しなければならない!」 | 「強風で物が飛んできて屋根に穴があいた!」 |
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| 損害が生じた保険の対象の残存物の取片づけに必要な費用 | 損害が生じた保険の対象を復旧するために必要なその損害の原因の調査費用(修理付帯費用保険金の一部としてお支払い) | 損害が生じた保険の対象の仮修理の費用(修理付帯費用保険金の一部としてお支払い) |
上記以外にも以下のような費用をお支払いします。
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D.修理付帯費用保険金
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・損害の範囲を確定するために必要な調査費用(損害範囲確定費用)
・損害が生じた保険の対象を再稼動するための点検や調整に必要な費用(試運転費用)
・損害が生じた保険の対象の代替として使用する仮設物の設置費用および撤去費用ならびにこれに付随する土地の賃借費用(仮設物設置費用)
・損害が生じた保険の対象を迅速に復旧するための工事に伴う残業勤務、深夜勤務または休日勤務に対する割増賃金の費用(残業勤務・深夜勤務などの費用)
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|---|---|
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E.損害拡大防止費用保険金
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火災、落雷、破裂・爆発の事故が生じた場合に、損害の発生および拡大の防止のために支出した必要または有益な費用(消火薬剤のつめかえ費用等) |
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F.請求権の保全・行使手続費用保険金
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他人に損害賠償の請求ができる場合、その請求権の保全または行使に必要な手続きをするための費用 |
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G.失火見舞費用保険金
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建物から発生した火災、破裂・爆発の事故によって、近隣など第三者の所有物に損害が生じたときの第三者への見舞費用。1事故1世帯あたり50万円。ただし、支払限度額(保険金額)の20%までとします。 |
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H.水道管凍結修理費用保険金
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建物の専用水道管が凍結によって損壊を受け、修理したときの修理費用。1事故あたり10万円を限度とします。 |
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I.地震火災費用保険金
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地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする火災で、保険の対象(建物・家財)が以下の損害を受けた場合に、支払限度額(保険金額)の5%をお支払いします。ただし、1事故1敷地内あたり300万円を限度とします。 建物:半焼以上(20%以上の損害)
家財:家財を収容する建物が半焼以上(20%以上の損害)または家財が全焼(80%以上の損害) |